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スピリチュアル野郎の超常的日常

瞑想歴20年、チャクラ半開きのスピリチュアル野郎の超常的日常

世界中で高まる火山活動と日本国内での噴火の可能性

世界中で火山活動が活発化している

カナリヤ噴火

グアテマラ噴火

日本国内でも石川県の白山で群発地震が起きた

白山

北アルプスの硫黄沢でも噴気が出ているとのツイートもある

硫黄沢

波動感覚を使って調べると、白山も硫黄沢も当面は噴火の危険性はないと思う。


実を言うと、9月に入ってから日本全国で火山エネルギーが活性化しているのだ。

特に、フォッサマグナ全域に熱いエネルギーが高まっているのを感じる。
白山と硫黄沢の活性化もこれが原因だと推測する。


中部発熱
(※)画像はクリックで拡大


せっかくなので地図を触って日本国内で噴火の危険性が高い火山を調べてみた。

噴火リスクのある火山

福島県 吾妻山・安達太良山・磐梯山 噴火エネルギーが高まっている

群馬県 浅間山 周囲に被害の波動は出ていないが、いつ噴火してもおかしくない

岐阜県 御嶽山 周囲に被害の波動は出ていないが噴火エネルギーがかなり高まっている

長野県 焼岳 噴火エネルギーが高まっている

島根県 三瓶山 噴火エネルギーが高まっている

鹿児島県 桜島 噴火エネルギーMAX 
   韓国岳 噴火エネルギーが高まっている

桜島は御岳本体と鹿児島湾全域に被害が出そうな悲しみの波動が出ている。



桜島については、悲しみの波動が出てから実際に災害起きるまで数年以上かかる場合もあるので噴火が近いとは断言できない。しかし、大噴火の時期が近付いているのは間違いない。

9月15日に薩摩半島で地震が起きた。

9月15日薩摩半島地震


大正噴火の前にも薩摩半島周辺で地震が頻発した。
いよいよ大噴火が迫れば大きな前兆現象が幾つも起きるだろう。

鹿児島の人たちは警戒を怠らないで欲しい。


桜島が大噴火する?
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-454.html


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小鳥のさえずりは言葉だった

小鳥の言語

シジュウカラ

日本列島全域に生息する野鳥、シジュウカラ。スズメ程度の大きさで街中でもよく見かける。「ジャージャー」と聞こえる鳴き声、専門家によると蛇がいることを仲間に伝える言葉なのだという。

「そんな話は到底信じられない」と思う読者もいるかもしれない。だが、動物の"言語"に関する研究は近年、世界中で本気で進められている。

北米大陸最大のアリゾナ・ソノラ砂漠に生息するげっ歯類、プレーリードッグの言語を1980年代から研究してきた、米国の北アリゾナ大学のコン・スロボチコフ名誉教授もその1人だ。

■プレーリードッグ語に「方言まである」説

同教授は、ガニソン・プレーリードッグという種類が際立って複雑な"言語体系"を持つことを発見。「コヨーテや人間など天敵の接近を音声で仲間に警告する」「その際、名前を呼び合う」「色や形を表現することもできる」といった研究成果を発表し、2000年代までにプレーリードッグの20以上の"言葉"を特定したとされる。

それにとどまらず、プレーリードッグは「形容詞を使うなど原始的な文法を持つ」とまで主張。2018年にはNHKのEテレ『ダイアモンド博士の"ヒトの秘密"』に出演し、「彼らは後天的に言葉を学んでおり、方言も存在する」との見解を示した。

現在は、Zoolinguaという会社を設立。犬の行動や発声や表情などから、プログラミングなどを使い犬が伝えたいことを英語に翻訳する研究を続ける。

このほかにも、ゴリラやカラス、イルカなどのコミュニケーションの研究は世界にいくつも存在する。研究の多くが目指す最終目標は「小型の装置をベルトに下げておけば、しゃべったことを動物に通訳してくれる」(スロボチコフ名誉教授の共同研究者、ジョン・プレイザー氏)という世界。彼らは皆、いわゆる"マッドサイエンティスト"なのだろうか。


京都大学の鈴木氏はシジュウカラの言葉の意味や語順のルールを突き止めた

「人間が動物の言葉を理解するのは簡単にはいかない。けれども動物たちが音声と言う手段を通じ、従来の研究者が考えてきたよりもはるかに高度な意思疎通を図っていることは間違いない」

こう話すのは、日本で動物言語の研究を続ける京都大学白眉センターの鈴木俊貴助教(動物行動学)。冒頭の"シジュウカラ語"の分析も、鈴木氏によるものだ。

もともと生物に関心があった鈴木氏。シジュウカラ語の研究の道に進んだきっかけは、2005年、大学の卒業研究のテーマを探しているときに、シジュウカラの鳴き声がほかの鳥よりも多彩なことに気が付いたことだった。


■シジュウカラ語で「蛇だ!」は「ジャージャー」

鈴木氏は「シジュウカラは200種類ほどの鳴き声を使い分けて、仲間とコミュニケーションをとっている」と話す。冒頭の「ジャージャー(蛇がいる時に出す特別な声)」も、その1つだ。

鈴木氏の研究によれば、実際に「ジャージャー」という鳴き声を録音しスピーカーから流してみると、それを聞いたシジュウカラは、地面に蛇がはっていないか探すような素振りを見せる。またそのうえで、細長い棒など蛇に似たものを示してみると、シジュウカラが確認しに近づいてくることも分かった。他の音声ではこうはならない。

鈴木氏は、蛇を伝える言葉のほかにも、数種類の鳴き声について意味の特定に至っている。

例えば、「ピーツピ」は「警戒しろ」、「ヂヂヂヂ」は「集まれ」という意味だという。さらに言えば、意味の特定だけでなく、言葉の順番にも一定のルールがあることを突き止めた。

シジュウカラは「ピーツピ」と「ヂヂヂヂ」の語順のルールを理解し、組み合わせることができる。「ピーツピ」→「ヂヂヂヂ」という順番で音声を聞くと、たいていのシジュウカラは周囲を警戒しながら音源に近づいてくる。その一方で語順を人工的にひっくり返して「ヂヂヂヂ」→「ピーツピ」という順番で聞くと、ほぼ反応を示さないという。

「おそらくシジュウカラは文法まで持ち合わせている。初めて聞いた文章(鳴き声の組み合わせ)であっても、文法的に正しいかどうかを瞬時に判断し、言葉のつながりを理解できることが分かってきた」。鈴木氏はこう話す。

鈴木氏をはじめ動物言語学者の主張が正確であるとの前提で話を進めれば、今後は、AIや音声認識技術の発達に伴い、動物とのコミュニケーション技術は一段と発達する可能性が高い。正しくヒアリングでき、また再現できる"動物語"が増えるからだ。
動物と人類が情報をやり取りする日

もっとも、そうやって実現したコミュニケーションは、SFやおとぎ話の中で我々が見てきた「動物との会話」とは、違うものになるかもしれない。

動物が言葉を発しているにしても、それは意思や感情によるものでなく、単なる「刺激に対する反射」である可能性が十分あるからだ。ある種の植物に電極を通してのこぎりを当てると電流は異常を示し、のこぎりを離すと正常に戻るという話がある。だが、それをだけをもって植物に「恐怖の感情がある」とは言えない。

ただ少なくとも、シジュウカラは鳴き声の示す対象や文法のルールを理解したうえで、意志をもって言葉でやり取りしている可能性が高い。

広い意味での動物との意思疎通が実現すれば、それは「動物園の最適管理」や「ペットの病気の早期発見」などを超えるインパクトを人類に与えるのは間違いない。意思疎通のメリットについて京大の鈴木氏は「シジュウカラ語が分かるから、例えばフィールドワークの中でも蛇やタカがいるかがシジュウカラの声で分かる」と話す。

気象予測や災害予知、資源発掘など様々な場面で、動物から得られる情報を人間が活用する未来がやがて到来する。そう考えている研究者がいても、何らおかしな話ではない。

(日経ビジネス 定方美緒)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56983810Z10C20A3000000/




10/15追記: ニュース動画 “カラス語”で撃退!慌てて逃げ出す秘密の鳴き声(2021年10月13日)





犬も猫も人間の言葉を理解している
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-985.html


猫は人の言葉を理解している?
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-817.html



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ハリウッド映画と疫病と第3次世界大戦

今年アメリカを中心にアジア系を狙ったヘイト犯罪が頻発した。

アジア系ヘイト


その最大の原因は、新型コロナウイルスは中国の武漢にある研究所から漏れたという憶測や一部マスコミの報道である。


コロナ中国


日本でも新型コロナは中国が作ったと信じている人が大勢いるが、私は違うと思う。中国製の生物兵器にしては余りに高度に出来過ぎている。

世界中でワクチン接種の副作用による死者や重篤な障害を負う人が続出している。それなのにマスコミや医療関係者が恐怖を煽り、政府が半強制的にワクチンを接種させている。


これは国際的な陰謀であり、世界レベルの強大な権力を持つ組織にしかできないことだ。ウイルス発生からパンデミック化、ワクチン接種の一連のスムーズ過ぎる動きは明らかに人口削減を目的とした闇の勢力の意思が背後にある。



2009年頃から世界中で行われた子宮頸がんワクチンキャンペーンも全く同じだった。子宮頸がんワクチンの副作用による重い障害を負った女性が世界各国で多数発生した。だが、世界中の政府・医療機関・マスコミは被害報告を揉み消し、悲痛なワクチン被害者の声を圧殺したのだ。


ワクチン副作用、63人提訴 子宮頸がん、15~22歳女性
2016/07/27




闇の勢力は数十年前から計画を立て、事前に広告会社やメディア・御用学者らを総動員して洗脳工作を行う。
そして、十分な準備を行ってから自分達の意図する計画を実施する。

彼らの策謀は長期間に渡りまた世界的規模で行われるので、気付くのは難しい。
ハリウッド映画を使ったその洗脳工作の一例を紹介したい。



その1つは映画のハリーポッターシリーズである。

シリーズの後半に主人公ハリーの恋人役でチョウ・チャンというアジア系少女が登場する。しかし、このチョウ・チャン役の女優が全然見栄えしない容貌なのだ。


lqip_20210917163845d85.gif

原作の設定ではチョウ・チャンはハリーが一目惚れする超絶美少女なのだ。
にも関わらず、何故約4千人のキャスティングから一般人レベルの容貌の持ち主が選ばれたか全く理解不能である。


対して映画版でのハリーの同級生の女生徒ハーマイオニー。
原作では出っ歯のガリ勉少女なのに映画では美少女子役が選ばれた。


ハーマイオニー


2007年公開のシリーズ第5作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」ではハリーとチョウ・チャンのキスシーンがあった。
このチョウ・チャン役の女優にはファンからバッシングが起きた。
原作のイメージがぶち壊しになったからだ。



もう1つは映画スターウォーズシリーズだ。

2017年公開のエピソード8「スター・ウォーズ最後のジェダイ」と2019年公開のエピソード9「スカイウォーカーの夜明け」にレジスタンスの整備士ローズ役でアジア系女優が出演した。この女優は容姿が一般人レベル以下だった。


ローズ


しかも、この整備士ローズが味方を危機に陥れるような滅茶苦茶な行動を取りまくるので、多くのファンから憎まれバッシングを受けた。エピソード1と2で嫌われたジャージャービンクスというキャラクターの100倍ウザいとファンに言われた位だ。



これらは全てアジア系、特に中国人を憎むように仕組まれて作られた計画なのだ。

中国が近年、その経済力を背景に世界中に影響力を及ぼし、各国に政治的な圧力を掛けて問題になっている。また、特にアジア諸国との国境で軍事的な挑発を繰り返し、世界中の懸念を引き起こしている。

これらも中国を軸とする世界戦争を起こそうとする闇の勢力の意思が背後に存在する。

中国人への憎悪を掻き立て世界中の世論を中国との戦争に向かわせる為に、多くの人が見る大作映画シリーズにわざと嫌われるようなアジア系俳優を出すのだ。

ハリー・ポッターとスターウォーズ両作共にキスシーンが挿入された。何故なら人間は自分の好きな人が嫌いな人間とイチャイチャするのを見ると、最大級の心理的不快感を感じるからだ。

両作品を観た世界中の多くのファンの潜在意識にアジア系への憎しみが刷り込まれたのは間違いない。

今年起きたアジア系ヘイトの暴力事件の連鎖の一因はこれらメディアによる洗脳工作にあると考えるのだ。



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火と水による浄化が進んでいく?

先月の中旬に伊豆小笠原諸島はるか南の福徳岡ノ場で海底火山が噴火した。

福徳岡ノ場噴火


5月の記事で伊豆半島東沖の海底火山の活動がフォッサマグナの異変を加速化させるかもと書いた。

今年はそれらの最初の準備として糸魚川ー静岡構造線に南から北へ地底に亀裂が走っていくと推測する。

その原動力は伊豆半島東沖の海底火山の活動になるかもしれない。

フォッサマグナの活動と糸魚川ー静岡構造線に相次ぐ異変 2021-05-07
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-1049.html



福徳岡ノ場は伊豆・小笠原・マリアナ島弧に属し、伊豆諸島の延長上にある。
地図を触ってみると、福徳岡ノ場からフォッサマグナの糸魚川ー静岡構造線に火のエネルギーが流れて、糸静線を活性化しているのを感じる。


活性化



前々回の記事で日本でも首都東京に洪水が近いうちにおきるのではと書いた。
9月1日にアメリカのニューヨークでハリケーンによる洪水が起きた。

7月の北京、ロンドンときてNY。
次に東京と来てもおかしくない。


今年春から世界的に大雨や洪水が相次ぎ、先月には中国の首都北京とイギリスの首都ロンドンでも大雨と洪水が起きた。

地球の怒りが大雨となって首都圏北部に降り注ぎ、荒川の堤防を決壊させ日本の首都東京にも洪水を起こす日が遠からずやって来るのかもしれない。

怖いのが洪水に弱い地下鉄と地下街なのだが、東京でも水害に備えてこれら地下施設への対策が行われるのを願う。

松原照子氏の月刊SYO  世の中の動き 8月号
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-1072.html



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