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スピリチュアル野郎の超常的日常

瞑想歴20年、チャクラ半開きのスピリチュアル野郎の超常的日常

放射能耐性の獲得と遺伝子の変化

昨年暮れの記事で今年の3月に地球上の全ての生物の放射能耐性が上がると書いた。

来年3月に神の恩寵により地球上の全ての生物の放射能耐性が上がると霊に聞いた。あと2か月ちょっとである。

既に病気や体調不良に苦しんでいる人達も諦めずに希望を持ってほしい。

最後の審判は放射能
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-931.html


正確には3月16日かららしい。

霊によると、この日から神の恩寵により地球の全ての生き物が放射能耐性を獲得するという。


これまで生き物は自然界に存在する天然の放射性物質は体外に排出して生きてきた。しかし、人工に作られた放射性物質に関しては必要な栄養分と勘違いして体内に蓄積してきた。

これが放射能の生物濃縮となり、食物連鎖を経て高濃度の放射性物質を蓄積する原因となっていた。


ところが来月半ばから、地球の全生物が人工に作られた放射能を体外に排出できる能力を獲得するというのだ。

しかも、地中、湖沼や海中の微生物がEMのように放射性物質の物質変換&分解を始め、貝などの一部の生物は人工放射性物質の分解を開始するという。


あまりに都合のいい話なので私も本当かなと疑う気持ちもあるのだが、論理的に考えてこれしか地球の生き物が生き残る方法はないので、恐らく本当だと考える。


霊によると、放射性トリチウムなど一部分解不能な核種は残るがいずれペテルギウスの爆発エネルギー到達の際にガンマ線バーストである程度中和されるという。残りは将来良い宇宙人との交流で分解方法が人類に知らされるらしい。福島第一原発の事故処理方法もその時に伝授されると。

また、放射性トリチウムは人間のDNAを直撃し遺伝子を傷付ける危険な放射性物質なのだが、いずれ次元上昇が起きた時に生物の遺伝子が変化し、この時に傷付いたDNAも修復されるらしい。


もしこの話が本当なら、来月後半から被曝が原因で苦しんでいる多くの人達が突然に体調回復してしまうという現象が世界中で起きる筈だ。

現在、日本中のほとんど全ての子供達が目の下に黒いクマを持ち、少年少女が黒ずんだ顔色をしている。もし、3月後半から子供達の目の下のクマが消え、少年少女達の顔色が良くなったなら霊の言う話が本当だったという証拠になる。

来月後半から若い世代の顔色に注目しよう。


霊によると、地球の全生物が放射能耐性を獲得したら、160ベクレル/Kgまでの汚染食品なら食べられるようになるらしい。高汚染地産の食品を除けば、ほとんどは飲食可能になるのではないか。

そして、地中や海中の微生物による放射性物質の分解が始まり、今年の10月には一部の高汚染地を除き環境中の放射線レベルは福島原発事故前まで戻るという。しかし、福島原発からの汚染風は相変わらず危険なので避け続ける必要があるという。


見方を変えれば、これは原発大事故と放射能汚染による10年間の人類の選別の第一段階が終わったに過ぎない。今後は伝染病パンデミックや世界規模の経済崩壊、戦争や巨大災害の連発による第二段階が始まるので有頂天にならず気を引き締めて生きたい。


2/28追記: 3/16から地球の全ての生き物に放射能耐性が与えられると書いたが、霊によると改心無き人間には与えられない。人類の中で放射能耐性を獲得するのは約半数だそうだ。



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2月終わりの地震予測

西洋占星術で見ると、2月終わりに大きな地震が起きそうな場所は以下の2か所である。

北海道東部 (網走~根室~釧路) 2/24~2/28

伊豆大島~三宅島近海  2/25~2/28


ヒプノセラピストのマリアさんが2月26日あたりには注意しましょうと書いていたが、恐らく北海道東部だと思う。


明日の新月から月末まで他にも揺れやすい所は

宮城石巻周辺 中規模

京都~滋賀大津 中規模

徳島南部 中規模

沖縄周辺 中規模

鹿児島周辺や兵庫県南部も小規模の地震があるかも



来月3月第1週は千葉沿岸部~茨城南部が揺れやすくなるだろう。
特に市原周辺は大き目に注意。

3月9日前後は熊本

3月10日~13日 島根県出雲周辺は大き目があるかも。

3月14日~16日 岩手釜石~久慈~宮城気仙沼に危険座相が出るので三陸沖に大き目あるかも。


今年の春に大きな連動大地震が起きそうだと書いたが、始まるのは4月からになりそうだ。日本の歴史に残る怒涛の連動大災害の期間になるだろう。

詳しくはまた後に書きたい。



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中国に実在したキョンシーと歩く死体の謎



1980年代に「霊幻道士」「幽幻道士」などのキョンシー映画が大ヒットした。
当時私も見たが、単なるゾンビの中国版だろうと思っていたのだ。


中国の政治経済情報についてディープな解説をする妙佛(ミャオホー)氏がYou Tubeで人気を博しているが、この妙佛氏、ユーチューバーになる前は「中国の怪情報」という中国のオカルト情報に特化したホームページを運営していた。

中国の怪情報


この中で妙佛氏はキョンシーは中国の湖南省西部に実在したという記事を書いている。

中国の怪情報

夜歩く死者



湘西(湖南省西部)には趕屍(かんし)と呼ばれる呪術がある。

趕屍は死者を歩かせる呪術だ。

この呪術を使う呪術師を趕屍匠(かんししょう)という。

湘西は山深く、耕作面積が少ない。だから地元での耕作だけでは生活が維持できず、出稼ぎに出る人が多かった。

出稼ぎに出る人が多いと、出稼ぎに出た先で死亡する人もいる。

中国では遺体は故郷に埋葬するべきだという強い観念があるが、出稼ぎに出た先で死亡すると、家族は遺体を故郷に運搬することができなかった。

湘西の道は険しく、遺体を運搬するには数人がかりで数日かかるのだが、それには高額の費用が必要となるからだ。

このような時に遺族は趕屍匠に遺体を歩かせて故郷に帰らせるように依頼していた。


趕屍隊

依頼を受けた趕屍匠は複数の遺体を同時に歩かせることが多かった。

数体の遺体を一列に並ばせて歩く趕屍匠の一行は趕屍隊(かんしたい)と呼ばれた。

趕屍匠は小さな鐘と銅鑼を鳴らしながら歩いたと言われている。死者を歩かせるのは夜間であった。

湘西ではこの音を聞いたら犬を屋内に閉じ込め、趕屍隊と遭遇しないように道を譲る習慣があったそうだ。

犬は霊的な作用に干渉するので、趕屍隊が犬と出会うと死体は歩かなくなってしまうのである。

湘西には趕屍隊のための特別な宿があったという。

そのような宿は死屍客店、死屍店などと呼ばれていた。

趕屍匠は死屍客店に泊まり、死体を戸の内側に立てかけた。

だから湘西では戸の裏側は死者の領域であるとされている。今でも湘西では子供が戸の裏側で遊んではならないという禁忌があるそうだ。

趕屍隊が遺族の家に近づくと、使者が遺族の家に到着日を知らせた。知らせを受けた遺族は棺を用意して趕屍隊の到着を待ったのだ。

遺族の家に到着すると趕屍匠が遺体を棺に納めた。遺体を納める一部始終は絶対的な秘密とされ、遺族の関与は一切許されなかった。全ての作業を趕屍匠と弟子だけが行ったそうだ。


趕屍匠の流儀

かつての湘西には 複数の趕屍匠がいたようだ。

趕屍の方法は秘密であり、弟子にだけ伝えられる秘伝であった。

弟子になるにはいくつかの条件が必要であった。

先ず体力が優れている必要がある。険しい山道を何日も歩く必要があるからだ。

さらに度胸が必要だ。夜間の山道は非常に不気味である。夜の森を恐れるようでは趕屍匠は務まらないのだ。

さらに奇妙な条件があった。

趕屍匠になるには、容姿が醜くなければならないのだ。

趕屍匠は独身でなければならない。妻や子がいると、趕屍の秘密が漏れる危険性があるからだ。

容姿が醜ければ結婚することができない。だから敢えて容姿が醜い男を選ぶのである。


実在する趕屍


趕屍は都市伝説の類ではない。

かつての中国では多くの人たちが趕屍を目撃している。

例えば共産党政権が誕生した直後の湘西で、共産党の兵士が趕屍を目撃した話が残されている。

湘西に派遣された兵士が夜中に一列になって歩く趕屍隊を発見した。不審に思って尾行したところ、趕屍隊は死屍客店に泊まった。

そこで死屍客店を調査したところ、趕屍隊の先頭と最後尾の男以外は死体だったというのだ。

この目撃証言は一例に過ぎない。

湘西の老人たちは生涯に一度や二度は趕屍隊を目撃しているのが普通なのだ。湘西とはそのような土地なのである。


死者が歩く謎

数多くの目撃証言がある以上、死者が歩くという信じがたい現象が実際に起きていたことは、疑いようがない。

これはあまりにも大きな謎である。

現在の中国では何らかのトリックを使って死体が歩いているように見せかけていたという説が主流である。

中国のテレビ番組は趕屍の「タネ明かし」として、死体の脇の下に竹竿を通して、その竹竿を趕屍隊の先頭と最後尾の人間が担いだという説を放映した。

しかしその説明には無理がある。

何体もの死体を担いで険しい山道を歩けるはずがないからだ。

画像による説明にアニメーションが使われていたことも「竹竿トリック」の無理を物語っている。

「竹竿トリック」が可能なのであれば、ふたりの人間に実演させればよいのだが、実際には無理があるのでアニメーションを使ったのだ。

中国のテレビ番組は「趕屍は迷信である」という結論ありきの構成になっているので、強引な「タネ明かし」が行われ、結果的に信憑性を失っているのだ。

死者を歩かせる秘術の謎はいまだに明らかにされていない。

湘西に現存する最後の趕屍匠は、趕屍は厳しい修行を行ったものだけが獲得できる法術によるものだと主張している。

Posted by 編集長 妙佛大爺

中国の怪情報
https://chkai.info/ganshi



妙佛氏は実在したキョンシーを、You Tube動画でも「湖南省の三大怪奇『湘西三邪』」として紹介している。




別のキョンシーについての解説動画「キョンシー3分クッキング」によると、趕屍は湖南省西部に住むミャオ族の呪術師が行っていたのだという。少数民族のミャオ族には伝統的に呪術が伝えられているらしい。

この動画によると、「湖南省の三大怪奇『湘西三邪』」のもう1つの呪術「蟲毒」もミャオ族の呪術師が盛んに行っていたのだという。



きょんしー


ネットでミャオ族を検索すると彼らの民族衣装は黒い帽子と刺しゅう入りの鮮やかな青い服で、確かに映画のキョンシーが着ている服装にそっくりである。

ミャオ族


さて、死体を歩かせた趕屍術の謎だが、現代中国では単なるトリックだとされている。

妙佛氏の記事にもある通り、共産党政権が迷信打破の為によくオカルト超常TV番組でキョンシーを取り上げ、あれは竹竿に手足を切り落とした胴体を括り付けて先頭と最後尾が動かしていたのだと解説しているらしい。

それもおかしな話で、それなら胴体だけまとめて背負い籠に入れてロバか馬で運べばいい。わざわざ自分で歩いているように偽装する必要は無い。


妙佛氏は中国伝統の気功で死体に気を流し、気のパワーで死体を動かしたのだろうと動画で推測していた。

しかし、どんな優れた気功師でも複数の死体を同時に動かすのは無理だと思うのだ。


私は、呪術を使って霊を憑依させ、霊のパワーで死体を動かしたのだと思う。

呪術で死体に霊を憑依させても、元々の肉体の持ち主ではないので上手く体を操れない。せいぜいヨタヨタ歩かせるのが限界だ。それで死体を歩かせて故郷に帰すという「死体歩かせ業」を始めたのだろう。

額に貼った黄色い札は、キョンシーの暴走を防ぐのではなく、「肉体労働」を嫌がって死体から抜け出そうとする霊の逃走防止の為に貼ったのだと推測する。

キョンシー三分クッキングの言うようにピョンピョン飛び跳ねたのでは険しい山道を移動するのは無理なので、やはりキョンシーは人間のように2足歩行をしていたと考える。


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地球の寒冷化と耐寒遺伝子の覚醒

昨年末に「1月から暖房を使うな」と霊に突然言われた。
将来のサバイバルの為に寒さに慣れる必要があると言うのだ。

仕方なく正月から暖房無しで、厚着をして1日中寒さに震えていたのである。
人から見たら完全に頭がおかしいと思われるだろう。

夏は冷房も使ってはいけないのか?と霊に聞くと、冷房は使っても構わないと言う。


昨年から世界中の火山の大きな噴火が相次いでいる。
今年に入ってからもガラパゴス諸島のラ・クンブレ山、フィリピンのタール火山、メキシコ・ポポカテペトル火山、日本の口永良部島の新岳が噴火している。

この流れは今後一層加速していくらしい。
どうやら近い将来に大量の火山灰が地球の大気を覆い太陽光を遮断し、惑星規模の気候の寒冷化が起きるようなのだ。

その為に、今の内から電気無し生活の寒さに慣れておく必要があるらしい。


寒さに震えながら耐寒能力を高める何かいい方法はないかと考えた。

去年に大学山岳部OBに聞いた話を思い出した。
大学山岳部では雪に閉ざされた冬山での登山キャンプを繰り返したという。

夜間に革靴をテントの中に放置すると翌朝に凍り付いて履けなくなる。
その為に革靴を胸元に入れて寝袋で寝るのだという。

最初はとても冷たくて寝れないのだが、翌年から体が慣れてそれでも眠れるようになる。そういう冬山キャンプを繰り返すと、終いには山を降りると真冬でもTシャツ1枚で平気になったという。

「人間にはもの凄い適応能力がある」とその山岳部OBは言っていた。


その話を聞いて、人間の体には知られざる耐寒能力があると考えた。
よく考えれば、私達は全て地球の大半が雪と氷で覆われていた氷河期の生き残りの子孫なのだ。

私たちの体には、先祖から受け継いだ酷寒の環境に適応する耐寒遺伝子が存在する筈だ。自己暗示でその耐寒遺伝子を活性化したら、寒さに強くなれるのではないか?


そこで自己暗示をやり始めた。
ヨーガの死体のポーズで全身をリラックスさせ、自己暗示を始める。

「私の体に眠る耐寒遺伝子が目覚める。氷河期を生き残った先祖達の経験と能力がこの体によみがえる」

毎日やっていると、1週間後に霊から「耐寒遺伝子が覚醒した」と言われた。

翌朝、暖房無しの寒い部屋で起きたら不思議と余り寒くない。
まるで胸の中に熱源ができたように体がポカポカするのだ。

以前は凍えていた寒い職場でもその日は平気で過ごせた。
どうやら人間の体には複数の代謝回路があり、耐寒遺伝子が活動すると体は多量の熱を生み出す代謝システムに切り替わるようだ。

これで大丈夫だと暖房を使い始めたら、また数日で寒さに弱くなった。
体は暖かい環境にいると、自動的に耐寒遺伝子がOFFになるようなのだ。

そこで、胸の前に電気スイッチをイメージして「耐寒遺伝子スイッチON!」と念じると、数分で再び体がポカポカ暖かくなり再び寒さが平気になった。耐寒遺伝子を一度覚醒させると、意識的にONとOFFを切り替えできるのだ。

実に便利なのでやってみる事をお薦めする。


霊によると、耐寒遺伝子を覚醒させるには自己暗示だけではダメで最低1週間は寒い思いをしなければいけないという。

耐寒遺伝子にはレベル1~5まであるらしく、
レベル5がマイナス数十度の極地生活者。
レベル4が真冬に平地でTシャツ1枚で平気の冬山キャンプ常連登山者。
レベル3が寒冷地ネイティブ。
レベル2が寒冷地居住者。
レベル1が寒さに強いだという。


しかし、この耐寒遺伝子による寒さ克服にも弱点があった。
胴体はポカポカ暖かくなるのだが、手は冷たいままだ。

不思議と手の冷たさも気にならなくなるのだが、4~5日後に指先に酷いヒビ割れができ痛くなった。
体が急激な変化についていけずアカギレやヒビ割れができやすくなるのだ。
試す人は手にワセリンやクリームを塗って対策しておいた方がいい。


2/28追記:
霊によると、レベル1~3の起動には約10分 本格稼働には約1時間
レベル4~5は起動に約6時間、本格稼働には約18時間かかる。




人間の体には進化の途上で得た様々な遺伝子が存在するのだが、自己暗示でこれら休眠遺伝子を覚醒するともっと面白い事ができると思う。

潜水能力・暗視能力・冬眠能力・長期の断食能力。火事場の馬鹿力も遺伝子覚醒で発揮できるようになるかも。
また、免疫を高めて癌を治したり、免疫を低くしてアレルギー症状を抑える事も可能かもしれない。


最近、両生類のように人間にも欠損した手足を再生する能力が存在することが発見されたが、休眠遺伝子を覚醒させれば失った手足も再び生やす事ができるかも?

人間にもサラマンダーの四肢再生力が眠っていることが判明
https://www.gizmodo.jp/2019/11/humans-have-a-salamander-ability-to-regenerate.html






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新型肺炎パニックと地球の世直し宣言

新年明けてから始まった中国発祥のコロナウイルス感染パニックだが、これが数億人を殺す本番パンデミックになるかというとそうでない気がする。

占星術師黒猫ポォさんが、万単位で人が死ぬ疫病にしては海王星ー土星のアスペクトがないと言っている。



霊能者のヒプノセラピスト・マリアさんも2月末に新型肺炎は収束すると言っている。


今回のパンデミック騒動は惑星地球の人類への警告だと思う。

「てめぇら、好き勝手に生きて環境汚しまくりやがって。いい加減にしやがれ!!
もう我慢できん。これから大災害・疫病・大恐慌立て続けに起こして、てめーらのイカれた文明をぶっ潰す。覚悟しとけ!!」という惑星地球の意思表示だと思うのだ。

それで今や世界有数の環境汚染&環境破壊大国となった中国にパンデミック騒動を起こしたのだと。

先月にはオーストラリア全土で大火災が起き国家規模の大災害となった。

東アフリカのソマリアではバッタが大発生して国家非常事態宣言が出されている。




あの3・11東日本大震災の起きた2011年初頭には宮崎県を中心に鳥インフルエンザ感染パニックが起きた。

こうした疫病パニックは大災害の前兆に成り得ると考える。


現在、日本全国に多くの地震や噴火の前兆が出ている。

今月後半~4月にかけて国家規模の連動大災害が立て続けに起きる可能性が非常に高いと考える。

今回、お前の能力を使って災害を予測してみろと神霊に言われたので、今月中に自分の全知識・能力・霊能力を目一杯使って来るべき大災害の予知を試みたい。




2/9追記:何故かニュースで全く報道されなかったのだが、アメリカのインフルエンザ感染が中国のコロナウイルス感染を超えるとんでもない事態になっている。


中国とアメリカのバイオ兵器によるテロ合戦だという意見もネットで散見される。

私は中国とアメリカという世界最大の環境汚染&環境破壊大国への反省を促すための地球からの警告だと思う。





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